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捨犬/救助
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ベストフレンド―あたしと犬と!

愛犬を亡くした千織は、捨てられて傷ついた犬コーチャに出会う。千織は、犬を預かって、里親に手渡すまで世話をする「フォスターファミリー」という仕事を知る。戸惑いながら、コーチャと暮らすことになった千織は…。

●発行日:2006/12 ●出版社:あかね書房 ●価格:1,260円

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命のバトンタッチ

右目が切られ、足首のない子犬がとどけられた。はたして、この子の里親は見つかるだろうか…。捨て犬たちを殺処分から救う里親ボランティアの活躍を描く感動のノンフィクション。

●発行日:2006/12 ●出版社:岩崎書店 ●価格:1,260円

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捨て犬サンの人生案内

捨て犬のサンを飼った日から、振りまわされっぱなしの広田ファミリー。でも、サンと本気で関わるうちに、大切なことが見えてきた…。本当の意味での心の自由を手に入れて、幸せに生きていくための大切な視点をサンから学ぶ。

●発行日:2006/11 ●出版社:メディアファクトリー ●価格:1,260円

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ただのいぬ。

『ただのいぬ。』それは名前もなく飼い主もいない「只の犬」。「無料」の犬のこと。この本の犬たちは、迷ったり捨てられたりした後『愛護センター』という施設に集められ「譲渡犬」として新しい飼い主との出会いを待っている犬たちです。

●発行日:2006/08 ●出版社:角川書店 ●価格:460円

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ドリームボックス―殺されてゆくペットたち

「助けてください!」「私をもらってください!」 ペットブームの裏側で、年間およそ40万頭の犬猫が見捨てられ、「ドリームボックス」と呼ばれる殺処装置に送られている。「ペット大国」ニッポンの現実を描く。

●発行日:2006/06 ●出版社:毎日新聞社 ●価格:1,680円

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命の重さはみな同じ

人間のわがままで、たくさんの犬や猫たちの命が危険にさらされています。耳を切られて捨てられていた子犬たちの命のゆくえは? 命が救われた犬や猫たちの物語。

●発行日:2006/06 ●出版社: 学習研究社 ●価格:1,260円

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天使になった犬達

捕獲された犬が処分されるまでを、感動的エピソードを織りまぜたエッセイと写真で綴った一冊。年間十数万頭にも及ぶ、処分される犬達。その実態を十年にわたって追いつづけた集大成です!!

●発行日:2006/05 ●出版社:オークラ出版 ●価格:1,500円

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どうして? 犬を愛するすべての人へ

日本で年間約20万頭の犬が「処分」されていることを知ってほしい…。世界中の動物愛護家のホームページに掲載された、作家ジム・ウィリスの文章「犬から届いた手紙」を原作にした、犬と動物を愛するあなたへ贈る一冊。

●発行日:2006/02 ●出版社:アスペクト ●価格:1,050円

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3日の命を救われた犬ウルフ

全国の動物管理センターには毎日、“処分”される運命の「命」が運ばれてきます。きょうもまた、白いハスキーの子犬が…みんなもいっしょに考えてほしい、命のゆくえを…現実をみつめ、涙しながら書き上げた、著者渾身のルポルタージュ。

●発行日:2005/05 ●出版社:ハート出版 ●価格:1,260円〜

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この仔たちを捨てないで

捨て犬ジェイと過ごした15年間。愛犬との交流は、生物教育に携わる大学教授の犬についての認識を根本的に変えた-。第1部では愛犬との交流を日記風に、2部では日常生活の観察記録をもとに特定のテーマについてまとめる。

●発行日:2005/03 ●出版社:牧歌舎 ●価格:1,400円

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